Saturday, February 28, 2015

中国で色んな民族や地方の人が違う言語を使っているが、私はマンダリンしか使えない。相手によって、丁寧な言葉を使うべき場合もたまたまあるが、日本語の敬語に比べたらふくざつではないと思う。正式な文書や会話では男女の言葉の使い方に差も見られない。

しかし、ふだん会話をする場合には話し方が性別や年齢などによって違う。方言も多くあるから、他の町に旅行する時、そちらの町の人が何を言っているか理解できない時もある。例えば、シャンハイに四年住んだが、私はまだシャンハイの方言がりかいし難いと思う。

Saturday, February 21, 2015

私は孤独なグルメというドラマを見ました。五郎という男の人は色々な町に行って、色々な美味しい料理を食べた話です。

このビデオで、五郎さんは男言葉を使って、自分のことを「俺」と言います。文末で「だ」を使うこともあります。しかし、女性の店主は「よ」で文を終わります。「いつも元気よねー」と言ったら、すぐ話しているのは女の人だと分かれる。

そして、「ます」フォームを使わないで、話すことはたくさんあります。例えは「随分違います」の代わりに五郎は「随分違う」と言います。「東長崎って、こんな駅だっけ」のように「は」を落として「って」を使うこともあります。


丁寧な「が」も使いません。例えは「分からないけど」には「が」の代わりに「けど」を言います。


Monday, February 16, 2015

私はさるかに合戦という日本の昔話を読みました。かにはさるからかきの種をもらって、かきの木を育てました。しかし、さるが全部のかきをほしかったから、はかにの代わりにかきを取ったとき、硬くて青いかきでかにを殺しました。かにの子供達はさるに敵をうつために、さるの家に色々なわなを作って、さるを殺した話です。子供の時もうこの昔話を聞いたことがあったが、誰も死んでいなくって、やさしいバージョンでした。

この昔話の主題は因果だと思います。さるはひどいことをしてすぐ敵をうたされたことで、私達に悪いことをしたら、ばつを受けなければならないメッセージを伝われます。

そして、どんよくは人々に災難をもたらすことも私に伝われってくれました。さるはかにのよりかしこかったが、自分のどんよくをコントロールできなくて、取り返しがつかないことをしたのは恐ろしいと思います。


Sunday, February 8, 2015

中学の時、私は杭州というシャンハイに近い町に住んでいました。杭州は西湖という大きい湖で有名です。私はこの町のおすすめを一つ紹介したいです。毎年の七月から八月まで、西湖にははすがたくさん咲きます。人々は水がめで育てたはすを杭州に送って、花祭りに参加します。

はすの花見は楽しいです。人々は岸のあたりにある茶屋で、お茶を飲んだり、はすの根から作ったおかしを食べたりして、花見を楽しみます。はすの根やたねから作った料理やお菓子も冷たくて、甘ずっぱくて、夏に一番人気がある食べ物です。


それから、もっと近くてはすを見たいなら、小さいふねに乗って、水の上で花見をすることもできます。うんがよかったら、船頭が舟歌を歌ってくれます。